瓔の茶論

  瓔さんたちの茶論です。楽しい話をしませんか。

  思った事など、気楽に書いてください。よろしくお願いいたします。

  

コメント: 110
  • #110

    おーたえつこ (月曜日, 31 3月 2025 18:30)

    うんうん、
    季湖さんの話や、写真はいつも楽しくて面白いです。多分、季湖さんの生き方や視線が丁寧なんでしょうね。
    季湖さん、また、いっぺん会いたいわあ

  • #109

    波戸辺のばら (月曜日, 31 3月 2025 17:09)

    季湖さん
    なんというサプライズでしょう。良かった!良かった!
    でも、無理はしないようにしてください。私も膝は悪いですが、なんとか誤魔化しながら、やり過ごしています。
    還暦過ぎたら、行動の基準は楽しいか?楽しくないかで決めてきました。嫌なことはできるだけしない。苦手なことはスルーする。なんとかなるでしょうと、楽天的に生きています。季湖さんは趣味も多そうなので、どうぞお元気で人生楽しんでください。





  • #108

    辻水音 (日曜日, 30 3月 2025 23:13)

    季湖さん
    こんばんは。ゆっくり出来てるようで何よりです。膝のお皿の話は面白かった!(笑)
    説明が分かり易く、臨場感があって・・そして結果良しとはうれしいね~♡
    いつも青い湖に癒されてるんだろうなぁ。無理しないでぼちぼちやって下さい。またね。

  • #107

    つじあきこ (日曜日, 30 3月 2025 21:23)

    季湖さん
    良かったですね!こんなことってあるのですね!
    えつこさんの仰るように、ご両親が守ってくださったのですね。
    毎日を無事に過ごせるように、身体をいたわりつつ仕事もできる(無理はダメ)とよいですね。
    これからもっともっと楽しんでくださいね。

  • #106

    おーたえつこ (日曜日, 30 3月 2025 10:49)

    ひゃー!
    季湖さん!良かった!
    ☆\(^o^)/☆
    お父さんとお母さんが、お礼というのかなんというのか、膝をぐいっと治してくださったかも?
    でも、ご無理は禁物ですね。
    楽しいことたくさんたくさんしてくださいね!

  • #105

    松井季湖 (日曜日, 30 3月 2025 06:21)

    あ、行ってしもた�꜆꜄꜆�꜆꜄꜆
    続きです。

    2日間(1日1錠)服用したところで効果が現れ痛みはほとんど無くなりました。
    お尻も腿裏も土踏まずも。服用をやめても大丈夫でした。

    ただ膝の痛みと違和感はとれませんでした。やっぱり膝蓋骨骨折の後遺症だろうなあ、、、と。

    長くてすみません。でも面白いのはココカラ。

    そしてその2日後の夜、寝そべっていた座椅子から起き上がろうとしてよろけたのです。その瞬間左膝から「ゴキッ」とか「ギギッ」という音(イメージ)がし「えらいこっちゃ」とそろそろと歩いてみたらあら不思議、これまで感じていた左膝の痛みや違和感が全くなくなっていたのです。

    それだけではなく、大丈夫な右膝よりも少し大きいと思っていた左膝が右とオソロになっていました。

    ここでスマホの登場。
    「膝の皿ズレ 戻る」で検索。結果は割愛しますが腑に落ちました。ただレントゲンで異常無しだったことが解せません。

    詳しい友人に聞くと、
    ※半月板はレントゲンには写らない
    ※何かの拍子にズレていたのが戻ることはある
    ※またズレる可能性はある
    ※保護用の膝サポーターがオススメ
    等々。

    それから2週間あまり経ちますが、またズレたとか痛いとかはなく無事に過ごしています。
    これまで、物を拾うにも左脚を伸ばしたままおかしな格好で拾っていたこと、車の乗り降りをするにも激痛で、ああでもないこうでもないと体勢を変えつつ歯を食いしばっていたこと、四つん這いで階段を上がっていたことがウソのようです。

    これは仕事も完全復活か?!と思いましたが、大将に追いまくられてバタバタ動くとやはり良くありません。これまで通り週2回だけの勤務、後任ができたら辞めるという方向でいこうと思います。

    長々すみません。最後まで読んでいただきありがとうございました。

    また少し寒さが戻るようです。皆さま、くれぐれもご自愛くださいますように‪ஐ‬.·

    季湖



  • #104

    松井季湖 (日曜日, 30 3月 2025 05:40)

    皆さま、こんにちは。
    3月26日、歳時記にもある比良八講(八荒)が過ぎ湖国近江にも本格的な春到来、やっと過ごしやすい季節になりました。

    脚�その後ですが、前回(3/5)土踏まずにも痛みが出てきたことまでお話しました。その痛みは強まり受診しようと思っていた日の朝、起き抜けお尻(左)の下部から腿裏から膝までに痛みが出て便座に座るのも左側を浮かせなくては用を足せないほどでした。

    病院で痛む部分、経過、度合い、ロキソニンが全く効かないことなど伝えました。結果、ロキソニンに変わるトラマドール塩酸塩というお薬を処方されただけでした。(2月に左膝レントゲン、異常無し)

    取り敢えずは服用してみよう…と言うぐらいの気持ちで2日

  • #103

    松井季湖 (水曜日, 05 3月 2025 21:09)

    皆さま、あたたかいお言葉を本当にありがとうございます。

    再発仕掛けていた右手のバネ指が、勤務を減らしたおかげで痛みが出なくなりました。でも喜んだのもつかの間、今度は数日前から左足の土踏まずに痛みが出てきて受診しなくてはと思っているところです。友人が足底腱膜炎で、その症状によく似ています。
    昨年1月母を見送ったあと今年は身体のメンテナンスの年にしようと決め、その通りになりました。歯の治療もあるし、目も気になるしで、、
    大のお医者さん嫌いですが(^^;しっかり治さなくちゃなぁ。。。

    今日は啓蟄。あたたかい一日でした。
    けいちつやきみとあふためいきてゐる 浦ひろし
    何年か前、たまたま歳時記で見つけて以来大好きな句です。

    感謝の気持ちをこめて 季湖

  • #102

    つじあきこ (月曜日, 03 3月 2025 20:31)

    季湖さん、大変でしたね。悲鳴をあげていたのに、手を抜かず仕事も家事も全てに
    頑張ってこられたのですね。
    忙しい日々の仕事に雪下ろしも大変。夫の里の花背を思い出しています。
    雪の琵琶湖の朝日は幻想的で美しいです。いつも素敵な写真をありがとうございます。
    これから、たくさんの楽しみのためにも、今以上痛めないように。
    どうぞ御身大切になさってください。

  • #101

    波戸辺のばら (土曜日, 01 3月 2025 19:03)

    季湖さん、今まで頑張ってこられたのですね。体が悲鳴をあげているのがよくわかります。
    どうぞどうぞご自分を労わってくださいね。無理して歩けなくなったら大変です。
    まだ季湖さんは若いのですから、人生はこれからうんと楽しまなくては。いつも素敵な写真をありがとう。

  • #100

    おーたえつこ (金曜日, 28 2月 2025 22:00)

    季湖さん、たいへんでしたね。
    ずっとずっとの大活躍、お疲れ溜まってきていたのだと思います。
    少し休憩できると良いですね。
    季湖さんの、雪景色の琵琶湖の写真が素敵です。
    神聖な場所だと感じます。

    とにかく、季湖さん、お身体おだいじにしてくださいね。

  • #99

    辻水音 (金曜日, 28 2月 2025 20:11)

    季湖さん、お久しぶりです。いつもたくさんの新鮮な映像ありがとうございます。最近の雪便りの琵琶湖の美しい写真に見とれました。私も近江八幡で働いていた頃は結構雪が積もってた記憶があります、なんといっても五十年むかしの話です(^^)/
    季湖さんの頑張りには頭が下がるくらい瓔の仲間は知っています。私にはとても真似できるものではありません。
    長い間体を酷使して頑張ってたんですね・・あれもこれもと肩に乗っかってるように思ってました。今は体にちょうどいいようで、感謝してる気持ちもいとこさんにも通じてると思います。くれぐれも無理のないように。(並みのことしか言えない私・・)
    私のことをちょこっと。私と(夫はよれよれ)は現在息子のめがね屋で毎日手伝いをして4年が過ぎました。接客無し電話対応無しの雑用係です。雑用と言えど息子にしたら戦場なので気遣いはありますね。年寄の脳トレのようなものですかね~、季湖さんのおっしゃるように今出来ることをやってます。あと二年ぐらいは頑張りたいなあと思っているのですが。いつまで働くっちゅうねん(笑) 無駄な話・・�
    若い季湖さんには広くて長い未来があります、頑張ってくださいね。くれぐれもお大事に、またね。

  • #98

    松井季湖 (金曜日, 28 2月 2025 06:48)

    皆さん過分なコメントをありがとうございますꕤയ今ごろ返信すみません。末っ子息子が中学生になったのを機に母の実家にパートに出ました。その息子ももうすぐ40歳になります。
    小売店、料理部、スーパーのテナントと3店舗掛け持ちで14連勤なんてこともありました。ここ20年ほどは惣菜作りが主な仕事になっています。
    数年前から母の介護もあり、身体のあちこちが悲鳴をあげるようになりましたがだましだましでやってきました。
    腰痛、肘痛、肩痛、肋軟骨炎、大きなのは左膝蓋骨骨折。そして昨秋仕事中に左太腿の激痛で急に歩けなくなり、股関節炎、関節水腫と診断され受診。なかなか痛みがとれず今年初めにドクターストップがかかってしまいました。いま後任をさがしてもらっています。見つかるまで仕事は月木の週2回、勤務時間も短縮で、何とかぼちぼちやっています。こんな働き方でも来て欲しいと言ってくれるいとこ夫婦に感謝、お客様に感謝しながら今出来ることを頑張っていきます。
    あと2年で創業百年、現役で迎えたかったのですが、ちょっと無理かな。残念。

  • #97

    たかはしすなお (日曜日, 29 12月 2024 08:55)

    えつこさんより
    すなおさん、ありがとうございます✨
    季湖さん、すご〜い!!!!!⭐⭐⭐⭐⭐

    あきこさんより
    ありがとうございます。
    季湖さん、ほんと、すごい、素晴らしい!!
    全部食べてみたい、美味しいだろうな。愛情いっぱい。
    お揚げさんって、万能ですね。作ってみよう。
    季湖さん、仕事場の一年ありがとうございました。

    のばらさんより
    ありがとうございます。
    季湖さん、いい仕事してるなあ。見てるだけでため息がでます。
    おいしそうで美しくて。そして遊び心も忘れないで。なんて素敵な女性!

    みなさんからのコメントを貼り付けました。
    季湖さん、本当にありがとうございました。

  • #96

    季湖 (日曜日, 29 12月 2024 08:17)

    今夏の厳しさに庭の虫たちも苦労したことでしょう。例年より早くカマキリの姿を見かけることがなくなりました。今月は職場あれこれを寄稿させていただきました。
    今年もあと3日。31日夕方まで頑張ります(*^^)vV
    この一年ありがとうございました。皆さま良いお年をお迎えください。

  • #95

    麻裕 (日曜日, 06 10月 2024 18:20)

    えつこさん
    鑑賞ありがとうございます。キキョウのカタカナは、特に深い意味はありません。確かに、漢字よりも若々しいですね!恋したいです。

  • #94

    季湖 (日曜日, 06 10月 2024 09:11)

    花男は道明寺推しσ( 'ᢦ' )ワタシ。
    道長もなかなかなヤツよねぇ。。。

  • #93

    季湖 (日曜日, 06 10月 2024 09:08)

    えっちゃん、鑑賞ありがとうございます.°ஐ* しみじみではなくつくづくなんよねぇ。。。阿波野青畝が出てこなかったの。好きなのに(爆笑)

  • #92

    えつこ (土曜日, 28 9月 2024 20:19)

    桃すすりつくづく母はゐずなりぬ 季湖 
     つくづくという言葉が胸に響きます。つくづく、なのですね。
    四Sの一人忘れてこぼれ萩 季湖
     一人どころか、誰も思い浮かばない。というか、四Sって、「花より男子」の四人の男前か、大河ドラマの道長の取り巻きの四人かと(笑) そうじゃないって。前の句に、素十とあるからね。

    星月夜音がはじける入浴剤 すなお
     しゅわしゅわぱちぱちぱち、星が流れる音かもしれない。

    秋蝶の意志ある浮遊日の光 あきこ
     意志あるっていうのが良いなあ。浮いてるわよ、浮こうと思ってるんだから、何か文句ある?って(笑)

    遺失物用紙一枚秋の雷 水音
     遺失物、失ったものに心ひかれます。何をなくしちゃったんだろ。紙一枚に書ききれないほどの物語があるに違いない。失くしものより「遺失物」という言葉の厳粛な感じにさらにどきどきします。

    美容室を出るやまた会ふ秋の蝶 風里
     待っててくれたんだな。きれいになったね、すっきりしたねって、ささやいてくれてる。おしゃれできれいな風里さん、うれしいな。てきぱきなんて動かなくても良いからね。ゆったり優雅な動きが似合います。

    秋灯し猫のおむつを手作りす のばら
     猫ちゃんの老後。幸せな老後。こんなに大事にされて、こんなに可愛がられて。

    恋人よキキョウの庭で待っていて 麻裕
     キキョウをカタカナにしたのは何故かなと思いつつ。でも、カタカナだから、若いカジュアルな恋。わくわくするね。楽しんでね。

    マンションの七階ですが赤とんぼ ひろ
     そんな高いところまで飛んでくるんですね。赤とんぼの生命力を感じます。 ひろさん、体調早く良くなりますように。

     今月の季湖さんの、小さい蛙たち、可愛いですね。あんなにピカピカのきれいな蛙たち。季湖さんの庭はいろんな小さいものたちにとって、居心地の良い場所なのですね。
     みんなのローゼル、それぞれの場所で咲いてて、お互いに繋がっているようで、響子さんとも繋がってるみたいで。ローゼルたちも、月夜に交信してるかも。
     一本、洗濯物干し場のそばで背が高くなって、失敗したなあ。蟻が洗濯物にくっついてきちゃうの。刺されたの。痒いの。あーあ 

  • #91

    えつこ (火曜日, 26 3月 2024 16:45)

    NHKの「ことばのバトン」が完了しました。高校生、会社員、左官屋さん、介護する人、される人、漫画家、毎週いろんな人たちが登場しました。書いておきますね。

    ことばのバトン 後期

    打ち水に一瞬架かる虹だった 岡本真帆
     朝目が覚めてもそこにいるサボ 盛岡第一高校俳句部
    ぷるぷるぷるつれない君の河鹿鳴く 尚学館高等部文芸部
     ぼくらの隙間を抜けていく風 三重、高田高校
    君の目が掃いたところはより緑 筑波大付属高校文芸部
     仰いだ空に光彩の舞う 富山、伏木高校
    黒板に「・」だけ残る昼休み 岐阜、神岡高校
     ざわめきながらしんとしている 池松舞
    貨物列車聴く僕たちのアナキズム 工藤ひすい
     車道爆走津軽のかっちゃ 斎藤新吾(かっちゃ=母っちゃ)
    あおられてよろめくはずみ第一歩 アイドル歌会、寺嶋由芙
     ⑩分前にここに来てくれ 吉田尚記
    幕上がり扇子を置けば別世界 桂蝶の治
     我らは創る夢の架け橋 内堀克利
    アレの日玉子を割れば黄身ふたつ かまちよしろう
     ひとしずくの夢足音ははずむ 大森静佳
    勢車(はずみぐるま)付の玩具のあったころ 田村吉廣
     仮面の男の返信を待つ 村井光男
    雪の夜踊る男と飲む麦酒 宮城マリオ
     とける陽を呼ぶまばたきの人 南阿沙美
    声が射す鋼宿せし心根に 天中軒すみれ
     真に活きるは闘うことだ Bina(イラン出身クルド人ラッパー)

  • #90

    松井 季湖 (木曜日, 04 1月 2024 21:30)

    えっちゃん、ありがとう��◌��俳句そっちのけでこんなことばっかりやってるトホホなわたし( ̄▽ ̄;)

  • #89

    えつこ (木曜日, 28 12月 2023 17:46)

    季湖さん、
    季湖さんの小さいものを見つけて見つめる力にはいつも感動させられます。
    しずくたちに、こんなにも、いろいろな形や色があるんだなあ。しずくと共演している、木の芽や小さい花たちにも、愛を感じます。
    季湖さんだなあ。
    ぜんぶ、季湖さんだなあ。

  • #88

    えつこ (日曜日, 17 9月 2023 19:24)

    「ことばのバトン」前期が終わったようです。
    ぜんぶで22句。
    続き、書いておきます。茶論、誰も見てない気もするけど(笑)

     「希望」と名付けた木の根元へと 小坂井大輔
    ブランコを漕いで足から陽をうける 上本彩加
     苦しくても今ぼくらは始まる   高山邦男
    区役所で出生届型破り       カク チョウクン(ラッパーFUNI)
     過去退けたるは春筍か      井口吾郎(回文作家 かこのけたるははるたけのこか 回文になってる)
    竹の秋触れては破れ土筆水母    ドゥーグル リンズィ(海洋学者 くらげ研究者)
     午後のおやつはいちご大福    矢沢吉美
    もちもちで包んだ幸せほおばって  小宮山碧生
     盤駒がある生まれたる家     先崎学
    上の空グラスホッパーならばただ  AIコンピューター
     触覚で穴をあければ雷雨     湧田悠
    闇のなかただとんでみるとんでみる 初瀬勇輔
     鼓動のリズム「ここにいるよ」と 真山りか
    目を閉じて戦に揺れる無窮の野   ガリーナ シェフツォバ(ウクライナ人 東大教授)
     誰のバトンも落とさず走れ    久永草太

  • #87

    えつこ (金曜日, 26 5月 2023 09:08)

    NHKのことばのバトン
    続き、書いておきますね。

    ひび割れたメガネで明日をのぞいてる 藤井渚央(高校生)
     春夏秋冬咲け山桜 池野広葉(高校生)
    あの歌も羽根もいっしょに埋めました 梅崎実奈

  • #86

    えつこ (水曜日, 26 4月 2023 18:14)

    季湖さん、あはは、「ずぼらだし」の句には、私も、日常的に付けられることが山のようにあります。(⁠T⁠T⁠)
    たぶん、これに、付けておられる人たち、みんな、仲間だな。(^o^) 

    NHKの、「つなぐとき」の句の続きも書いておきますね。一週間に一個ずつ繋いでるから、ちょうど四つ繋がりました。

    つなぐときバトンはしっぽだったから(岡野大嗣)
     つかみそこねて仰ぐ青空(すみません、誰の作かわからなくなっちゃったんです)
    神様の盃にぬる燗注ぎ足して(金井真紀)
     会議室との通信を切る(桜井あらん)

  • #85

    松井季湖 (水曜日, 26 4月 2023 06:27)

    えっちやん、私もでけた。
    「いつもすべりこみセーフだし」

    すなおさん、ごめん。

  • #84

    えつこ (日曜日, 02 4月 2023 17:03)

    こんにちは〜

    さっき、録画しておいた、今朝のNHK俳句と短歌見ていたんですけど、俳句は、夏井いつきさんで、プレバトっぽかったです。
    それで、短歌のほうで、最後に、「ことばのバトン」というコーナー始めますって!!!
    今月の「繫がる五七五」に、「ことばのバトン」レギュラーにしてほしいぞって、書きましたが、レギュラーになったんだ!!!
    といっても1分ぐらいのコーナーですけどね。
    今日は、発句が、出ました。岡野大嗣さん(4週目の選者)

    つなぐときバトンはしっぽだったから

    っていうのです。これから、いろんなジャンルの人が順番に繋いでいきますって、言ってました。
    公募ではないんですかね。

    今まで、あんまり、俳句も短歌も、番組見たことなかったんですけど、なんか、ちらっと、何かで目にしたような気がしたので、今日、録画しておいてみたんです。
    ちょっと楽しみです。
    (^o^)

    でも、ほんとに、実現するなんて、びっくりしました。

    SNSで始まった遊びが紹介されていて、岡本真帆さんという人の、「水上バス浅草行き」という本も紹介されていました。
    本屋さんに売ってるかなあ。
    この人の、

    ほんとうにあたしでいいの?ずぼらだし傘がこんなにたくさんあるし

    という、短歌の、上の句に、SNSで、いろんな人が下の句を付けたんだそうです。

    ほんとうにあたしでいいの?ずぼらだし

    に、

    家のドアにクリスマスの飾りまだついてるし

    とか、

    キャベツが花を咲かせているし

    とか。
    笑っちゃいました。

  • #83

    のばら (水曜日, 01 3月 2023 19:03)

    えつこさん、12月にコメントしてくださっていたのですね。今ごろ気が付きました。
    4という数字もえつこさんにかかったら、きれいで素敵になりますね。何事にも先入観を持つのはダメですね。
    ありがとう。

  • #82

    たかはしすなお (水曜日, 01 3月 2023 11:02)

    えつこさんからのメールを添付します。
    あなたの好きな俳句はどれですか。

    小鳥屋のインコの夫婦春隣 ひろ
    藍色の着物を着た水色の旦那さんインコと、薄緑の着物を着た、黄色の奥さんインコが、やってる、可愛い小間物屋さん。が、頭から離れません。(笑) 

    猫の目の一途が刺さるバレンタイン 季湖
    季湖さん、猫ちゃんたちに慕われてるから。バレンタインデーのプレゼント待ってる猫ちゃんたち。

    始末書の提出期限竜天に すなお
    何の始末書?!?竜が大急ぎで天の神さまに提出しに行くよ!

    梅咲いてその寄り道のチョコレート あきこ
    「その」って要るのかなあって、思ったけど、やっぱり要りますね。その寄り道なんですよね。

    口金は星型バレンタインの日 水音
    クリーム絞り器の口金は、たいがい星型ってわかってるんだけど、星型って念を押すと、どうしても星を作りたいんだという気がして楽しくなりますね。☆

    聴き飽きることなきショパン春愁ひ 風里
    明日、一昨年のショパンコンクールの優勝者、ブルース・リウくんのコンサート行きます! この子はほんとに伸びやかにやわらかに彩り豊かにショパンを弾きます。楽しみです!

    梅ふふむラーメンスープ澄み切って のばら
    澄み切ったラーメンスープ、梅が綻んでくる早春、ぜんぶきれいに食べたあとの、ピカピカのどんぶりと、あー美味しかったという顔まで見えてきます。

    顔だけがタイプなんです春の風 麻裕
    顔の好みって大事と思う。でも、顔良いのに残念って思っちゃうと、顔もイヤになっちゃうの。ふしぎだ。

    私って心にリュックしょっている誰も置く場所教えてくれない 麻裕
    教えてくれないよね。みつけたいよね。作りたいよね。安心して荷物を置ける場所。少しずつ少しずつ、こっちかな、あっちかなって。私には、「瓔」がそういう場所のひとつかもしれないです。麻裕さんは?

    季湖さんの氷の小鳥の写真。ホンモノの小鳥に見えます!妖精の小鳥だ!  (えつこ)

  • #81

    おーたえつこ (月曜日, 26 12月 2022 10:16)

    のばらさん、私は、昔から4という数字が好きです。4はヨットの形という童謡を聞いてから、ずっと好きです。四つ葉のクローバーもあります。し、は詩でもありますし、しはしあわせよ〜という歌もありますよ。4はすっきりしたきれいな感じがします。

  • #80

    麻裕 (木曜日, 06 10月 2022 09:58)

    えつこさん
    私の句を素敵に読んでいただきありがとうございました。これからも素直にいたいと思います。

  • #79

    季湖 (木曜日, 29 9月 2022 06:27)

    風里さん、
    私のほうこそすっかりご無沙汰してしまい申し訳ありません。
    お盆のあれこれを読んでいただきありがとうございます.°ஐ.*

    えっちゃん、
    わが家のカマキリを読んでいただきありがとう^^*ガン見凄いよ。
    今年もわが家の庭でお産をして欲しいなあ。。
    珊瑚集からお選をしていただきありがとう。
    昨日 歴史ヒストリアの再放送で子規をやっていてやっぱり泣けました。

  • #78

    はしもと風里 (水曜日, 28 9月 2022 18:55)

    えつこさん、ありがとう。
    実は自己愛度やや低めだった娘にたっぷりの愛を込めて送った句でした。
    そう、魂は自由ですもの。
    心に空いた深い穴は、次に会えるまでこのまま持っていようかな。

    書きたいことはたくさんあるんだけど、目がチカチカするのでまたね。

  • #77

    すなお (水曜日, 28 9月 2022 17:28)

    えつこさんのメールを貼り付け


    ほんとうに、季湖さんのお仏壇の話や、盆用意の話、昔の人の物語を読んでいるようで。季湖さんの暮らしは、ターシャテューダーや、ベニシアさんに負けない大きなおおらかな力や、育ちの良さと品格を感じますよね。
    と、私も、そのとき、茶論に書けば良かった…>⁠.⁠<;⁠)
      えつこさんから

  • #76

    すなお (水曜日, 28 9月 2022 17:26)

    風里さんからのメールを貼り付けました。

    みなさん

    おはようございます♪

    茶論、読ませていただきます。

    前回は季湖さんの盆用意を読んで、つくづく感心したのでした。

    ひとこと読みましたって書けばよかったのに・・ごめんね。

  • #75

    おーたえつこ (火曜日, 27 9月 2022 21:09)

    継ぎ接ぎのこころ広げている秋夜 あきこ
    【心の穴や傷に、丁寧に継ぎを当てて、きちんと生きておられるあきこさん。私のこころも修繕してもらえそう。】

    手仕事の指だこに熱獺祭忌 水音
    【一心に消しゴムを彫ってくださっている水音さん。ほんとうにいつもありがとうございます。】

    自己愛をつらぬき蓮の実は飛べり 風里
    【芸術家の強さ、しなやかさでしょうか。魂の自由自在。】

    水晶体まっさらにして天高し のばら
    【のばらさん、白内障手術なさったのですか? 自分のからだの中に、水晶が埋まってる。掘り出してぴかぴかに磨いたみたい。】

    レジ係にはレジの技秋の朝 麻裕
    【普通の人の普通の働きにある技。そこに目をとめた麻裕さんの素直さは大切にしたいものだと思います。】

    黒葡萄ちゅるっと夜の隅吸うよ ひろ
    【まったく、ちゅるっとですよね。夜の隅なんですよね。こんな句を作ってしまえるひろさん、今夜もちゅるっとすてきな夢を!】

    柿剥くやノボさんいくつ食べますか 季湖
    【これの前の句に、一難去らずまた一難とある季湖さんのこの余裕。このユーモア。正岡子規もびっくりでしょう。】

    夜半の月接続列車の白い影 すなお
    【銀河鉄道の、途中の駅にいるような。白い影、影が白いと表現されたことで、一気に不思議な世界に。】

    おひとりずつに、お礼の気持ちをこめて。

  • #74

    季湖 (火曜日, 20 9月 2022 17:29)

    水音さんこんにちは(いまごろ~~~(^^;;))
    今夏は庭の手入れも草むしりも出来ず(せず��)草ぼーぼーです。
    コロナ禍のため、お盆の棚経が中止で、家に坊様が来られないのをいいことにサボってしまいました。でも考えたら、坊様は来られなくても父は帰って来るのだから、、、お父さん、すんません(^^;;) 父は草だらけの盆路を迷いながら帰って来たのではないかと思います(^^;;)
    仏事のあれこれはちゃんとしようとすると本当に大変で、こんなことは私が最初で最後だなと思ってます。実際、息子は隣町に家を構えましたので呑気なものです。
    お墓はともかく仏壇はどうしたもんかいな、、、終活の一番の難題かも。
    てなところでーーす!

  • #73

    水音 (日曜日, 28 8月 2022 00:10)

    季湖さん
    いつも美しい写真をありがとう。
    丁寧な盆支度の写真を見入り感心しきりです。何も知らずなにもせず年寄になってしまいました。宗派によって違いはあるでしょうが、する人はする、しない人はしないということでしょうか。福井は(北陸)信仰心厚く、子供の頃は檀家の寺の日曜学校に行き、家では「キミョウムリョ~ウジュ~ニョ~ラ~イ、ナムフカシギコ~」と唱えても私は何もわかっちゃいないのです。ちなみに浄土真宗さん、お盆だからと何も特別な支度はなかったですね、気楽な宗派です。話しが横道にそれますが姉の話です。姑を看取った後、ウン百万かけて手を入れた仏壇の、そら恐ろしいきらめきに度肝をぬきました。そんなに光らさんでもいいんやん・・。夫を早くに亡くし「女だからとバカにされたくない」が口癖で、その踏ん張りがやらかした産物です。若いもんが墓を守ってゆく、という概念が薄らぐなか、季湖さんの心意気はスゴイ!。ご先祖さんが喜んでますね。
    盆が過ぎると寂しくて人恋しくなるなあ~・・故郷の思い出がそうさせるのだね・・きっと。毎月瓔SECONDでみなさんに会えるのを楽しみにしています。  (水音)

  • #72

    えつこ (日曜日, 19 6月 2022 14:42)

    昨夜、久しぶりにみんなで吟行するという夢を見ました。
    山田池公園へ新幹線で行きました。
    駅を出たら北口側は富士山で、南口は日光東照宮につながっていました。
    日光東照宮は大きい噴水を乗り越えて入らなきゃいけないんです。
    すでに噴水を乗り越えたのばらさんとすなおさんが向こう側にいるんです。
    噴水を乗り越えないで回り込んでいこうとしたら、商店街に迷い込んでたどり着けない。
    そのうち句会が始まっちゃったんで、(どこで?)仕方がないので商店街で一句作って提出。
    一座爆笑。(何故? まあ、箸が転げても笑えるお年頃?)
    というところで目が覚めた。どんな句だったかは忘れました。でも起きたとき笑ってました。(笑)

  • #71

    季湖 (土曜日, 04 6月 2022 06:13)

    えっちゃん、
    私の写真を素敵に詠んでいただきありがとうございます.°ஐ.*
    苗箱、鉢植えのオリーブ、えごの木、この3箇所に産みつけられた蟷螂の卵鞘、5月は孵化期なのでこまめにのぞいてきましたが、火曜日に苗箱のが、木曜日にオリーブのが孵化して、毎日カマキリベビちゃんたちが運動会しています。
    えごの木のも、今日か明日かって感じ。ちむどんどんしています���

  • #70

    えつこ (水曜日, 27 4月 2022 21:17)

    すなおさん、すてきなホームページ、毎月ありがとうございます。今月もどこかに吟行されますか。楽しみです。

    季湖さん、ショートヘア似合ってますよ!
    鬱金香ってチューリップなんですね。漢字にしたら一気に大人の花になりますね。

    水音さんの、御忌詣でや、あきこさんの写真の今宮神社のやすらい祭りなど、京都の行事は、わからないのに心ひかれます。都へのあこがれというやつですかね。

    風里さん、今年も桜シリーズの春の句たちでしたね。風里さんの桜の句を読むと毎年葉桜になった桜にしんとした敬虔な気持ちになります。

  • #69

    SUNAO (月曜日, 11 4月 2022 22:15)

    えつこさん、コメントありがとう。
    この公園は以前に十句会で行ったことがあります。
    公園に着いたら、コロナは関係ないほど広いのですが。

    あまりにこの公園ばかりアップするので、風里さんに行った気になると言われました。

    確かに、ウクライナの事を思うと心が晴れません。
    何故こんな事が起こるのか、また許されるのか・・・・。

  • #68

    えつこ (月曜日, 11 4月 2022 07:44)

    すなおさんの春の吟行、この前のも、今回のも花、花、花の花ざかりですね。
    チューリップが並んで咲いていると妙に浮かれた気分になります。
    鳩もカラスも何やらうれしげにみえます。
    コロナウイルスが収まったら、この公園で句会したいなあ。

    こんなにきれいな季節が来ているのに、爆撃で破壊され人が殺されている街があるということが、辛すぎますね。

  • #67

    おーたえつこ (金曜日, 28 1月 2022 18:22)

    なるほどー
    押し込むんだ(*_*)ゝ"
    来年も、もし買ったら、押し込んでやってみます。
    置き方も大事かあ…確かに!

  • #66

    季湖 (木曜日, 27 1月 2022 18:10)

    えっちゃん、こんにちは^^*

    キッチンで誰も寄せ付けず秘かに切ってるんだけど、
    切ってる時にカチンと当たったら無理やり押し込むのよ~~それで、分からないようにケーキ皿を置く時の向きを考えねばなりません。

  • #65

    おーたえつこ (水曜日, 26 1月 2022 17:39)

    このまえ、ふと、季湖さんのラインのタイムライン(っていうの?あれ)で、ガレット・デ・ロワのこと見て、今年はじめて、ガレット・デ・ロワなるものを買ってみました。一番小さいサイズ。
    かわいい小さいいちごタルトのフェーブが入っていました。私がもらいました。タルトが小さいから、切るときわかったんだもん。(^o^);
    あれ、切り分けるときに、刃先にカチンって当たったら、どうするの?
    ^_^ゞ

  • #64

    すなお (土曜日, 11 12月 2021 11:00)

    季湖さん、コメントありがとう。
    手作りローションって、良いみたいですね。
    私は家で柚子がなった時に、焼酎に漬けてローションにしてました。

    忙しくされているみたいですが、12月の投稿、写真を待っています。

  • #63

    季湖 (土曜日, 11 12月 2021 06:55)

    すなおさん、えっちゃん、コメントに今頃気づきごめんなさい。
    今年も20日ほどとなりました。家事仕事母のこと、相変わらずバタバタしています。

    えっちゃん、カマキリの句ありがとうございます.°ஐ.*
    この他に、鉢植えのオリーブの小枝にもひとつ卵鞘を見つけました。来年5月が楽しみです。

    本は買わない私ですが、今月は2冊買いました。星空写真家KAGAYAさんの「星空の楽しみ方」とブルータス最新号「珍奇な昆虫」です。

    時間があれば庭に出て、小さな発見をスマホカメラに収めるのが私の大きな楽しみです。

    FBにもアップしたのですが、綿虫がとまった私の指の荒れを心配してFB友達が手作りローションを教えてくれました。
    グリセリンと焼酎を3対7で混ぜるだけ。100均で買ったボトルに入れて、あちこちに置いています。ベタベタせずとても具合が良くて、しっとり手指になりました。シミと日焼けはどうにもなりませんが��
    手荒れに悩んでらしたら是非お試しあれ。

    冬本番、皆さん、くれぐれもご自愛くださいね。

  • #62

    えつこ (日曜日, 28 11月 2021 20:14)

    季湖さん、写真に俳句付けさせてもらってます。
    この頃、俳句を作るのは、こらぼ句会と、すなおさんの吟行の写真と、季湖さんの写真に付けるときだけになってきちゃった。(>_<)ゞ
    季湖さんとすなおさんの写真があって良かったです。

  • #61

    えつこ (火曜日, 26 10月 2021 09:34)

    すなおさん、ありがとうございます。

    季湖さん、虫から宇宙まで!
    明るい点が宇宙ステーション?こういうのも写せるんだねえ。
    私がでっかいお月さま!と思って写しても、映っているのは何だかつまらない小さい〇になるよ。

    あやしいおばさん、救急車を呼ばれないように時々身動きしてね(笑)